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(転入・転出・転居・世帯主変更等)
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〜ご利用ください〜
窓口業務(一部)の時間延長について
曜日場所時間延長業務の内容
毎週月曜日保内庁舎管理課
(保内庁舎)
午後6時30分まで@住民票の写しの交付
A戸籍謄抄本の交付
B印鑑登録及び証明書の交付
毎週金曜日市民課
(八幡浜庁舎)
★ご注意ください
※祝日は除きます
※住所の異動や国民健康保険、年金等の手続きは行えません
※戸籍の届出の受付は宿直室にて受領します

 ≪ お知らせ ≫
日付 内容
平成25年11月1日 住民基本台帳法の規定に基づいて、住民基本台帳の一部の写しの閲覧状況を公表します
平成25年10月28日 住民票に「方書(かたがき)」を表示します
平成20年5月1日 戸籍や住民票の窓口での本人確認について
・・・・・本人確認が必要な戸籍届出に「認知届」が新たに追加されました。
平成17年3月28日 八幡浜市と保内町の合併により、本籍、住所の表示が変わりました。
(旧八幡浜市)
  大字の表示がなくなりました。

  例)愛媛県八幡浜市大字大平1番耕地1番地1
           ↓
    愛媛県八幡浜市大平1番耕地1番地1
(旧保内町)
  西宇和郡が八幡浜市となり、磯アは磯崎となりました。

  例)愛媛県西宇和郡保内町宮内1番耕地1番地1
           ↓
    愛媛県八幡浜市保内町宮内1番耕地1番地1
平成16年7月23日 戸籍謄抄本等、住民票の郵便請求用紙をダウンロードすることができますのでご利用下さい(様式を閲覧するには、AdobeAcrobatが必要です。)
平成16年3月27日 戸籍事務がコンピュータ化されました。
平成16年3月1日 戸籍届出(婚姻届、離婚届、養子縁組届、養子離縁届)の際に運転免許証、パスポートなど写真が貼付されている官公署発行の身分証明書が必要となります。

 
  戸籍届出一覧表(出生・婚姻・離婚・死亡・転籍)
 

種類

届出期間

届出人

届出に必要なもの

届出地

出生届 (子どもがうまれたとき) 生まれた日を含めて14日以内 生まれた子の父または母(父または母が署名した届書を親族や親戚の方が持参されてもかまいません。) ・出生届(医師または助産師の出生証明が必要です。病院、診療所等で出生の場合、出生証明書のついた出生届書を発行してもらえます。)
(届書記載例)
・届出人の印鑑
・母子健康手帳
父母の本籍地、子の出生地、または届出人の所在地
婚姻届 (結婚するとき) 届出の日から効力が生じます(届出の日が婚姻日になります) 夫になる人、妻になる人 ・婚姻届(届書には成人2人の証人、未成年者の婚姻の場合は父母の同意も必要です。)
(届書記載例)
・戸籍謄本(届出地が本籍地でない人)
・夫になる人と妻になる人の旧姓の印鑑
・国民健康保険証(加入者)
夫または妻になる人の本籍地か所在地
離婚届 (離婚するとき) 協議離婚の場合は届出の日から効力が生じます(届出の日が離婚日になります)
裁判による離婚の場合は裁判の確定日から10日以内
夫妻
裁判離婚のときは、申立人
・離婚届(協議離婚の場合、届書には成人2人の証人が必要)
(届書記載例)
・夫と妻の別々の印鑑(ただし、裁判離婚の場合は申立人の印鑑)
・戸籍謄本(届出地が本籍地でない人)
夫妻の本籍地または所在地
死亡届 (亡くなったとき) 届出義務者が死亡の事実を知った日を含む7日以内 同居の親族、同居者、家主、地主、家屋・土地管理人の順
※同居していない親族等も届出をすることができます。
・死亡届(医師の死亡診断書または死体検案書が必要です。死亡後に病院から死亡診断書のついた死亡届書を発行してもらえます。)
(届書記載例)
・届出人の印鑑
死亡者の本籍地、死亡地または、届出人の所在地
転籍届 (本籍地を変えたいとき) 届出の日が転籍日になります。 筆頭者とその配偶者 ・転籍届(届書記載例)
・戸籍謄本(八幡浜市内間の転籍で八幡浜市に提出される場合は必要ありません)
・届出人の別々の印鑑
届出人の本籍地、所在地または転籍地
※窓口に来た方の本人確認をしますので下記リンクにて本人確認に必要なものを確認の上、お持ち下さい。
  (本人確認に必要なもの)
※上記の表に記載されてない戸籍届出については電話でご確認下さい。

 
  住民記録(転入・転出・転居・世帯主変更等)

○住民記録台帳制度について
 住民基本台帳(住民票)は、住民の居住関係の証明、選挙人名簿の登録、国民健康保険、後期高齢者医療、国民年金、介護保険、児童手当など、その他住民に関する行政サービスの基礎となるものです。
 住民基本台帳法により、市町村は住民基本台帳を整備し、住民に関する正確な記録やその適正な管理を行う責務を負い、また住民は常に住民としての地位変更に関する届出を正確に行うよう努めなければならず、虚偽の届出や住民基本台帳の正確性を阻害するような行為をしてはならないと定められております。
 住所の変更や、世帯及び世帯主の変更があった場合は速やかに届出をしていただくようご理解とご協力をお願いいたします。

異動届一覧
種類 届出期間 届出人 届出に必要なもの
転入届
(市外から八幡浜市に引越したとき)
 (外国人住民の方の転入の手続きが変わりました!)
引越し後14日以内 本人または世帯員 ・ 転出証明書 (前住所地の市町村長が発行したもの)
・届出人の印鑑
・ 届けに来た人の本人確認ができる書類(免許証、保険証など)
・ 代理人の場合は委任状が必要
転出届
(八幡浜市から市外に引越すとき)
※(八幡浜市と転出先での手続き)
※特例による転出届(付記転出届)
引越しの14日前後 本人または世帯員 ・届出人の印鑑
・届けに来た人の本人確認ができる書類(免許証、保険証など)
・代理人の場合は委任状が必要
・国民健康保険証(加入している人)、印鑑登録証(登録している人)、後期高齢者医療被保険者証、乳幼児医療証(該当の人)、介護保険被保険者証(該当の人)など
転居届
(八幡浜市内で引越しをしたとき)
引越し後14日以内 本人または世帯員 ・届出人の印鑑
・届けに来た人の本人確認ができる書類(免許証、保険証など)
・代理人の場合は委任状が必要
・国民健康保険証(加入者のみ)、乳幼児医療証(該当の人)、介護保険被保険者証(該当の人)など
世帯主変更届
(世帯主を変えたいとき、世帯主が亡くなったとき)
世帯合併
世帯分離
  本人または世帯員 ・届出人の印鑑
・届けに来た人の本人確認ができる書類(免許証、保険証など)
・代理人の場合は委任状が必要
・国民健康保険証(加入している人)など
※窓口に来た方の本人確認をしますので下記リンクにて本人確認に必要なものを確認の上、お持ち下さい。
  (本人確認に必要なもの)
※届出に必要なものに関しては、一度お電話でお問い合わせ下さい。

(八幡浜市と転出先での手続き)
対象者 八幡浜市での手続き 転出先での手続き
印鑑登録をされている方 転出(予定)日に登録が廃止されます。 登録証をお返し下さい。 必要に応じて新たに印鑑登録の手続きをして下さい。
国民年金に加入されている方 特に必要はありません。 国民年金手帳を持参して手続きをして下さい。
国民健康保険に加入されている方 転出(予定)の翌日に資格が喪失します。 保険証又は受給者証をお返し下さい。 加入の手続きをして下さい。 なお、転出先の世帯が国民健康保険に加入している場合は、その保険証を持参して下さい。
退職者医療に加入されている方 年金証書(被用者年金の加入期間が分かる書類)を持参して下さい。
乳幼児医療受給資格者証をお持ちの方 受給資格の手続きをして下さい。(社会保険の場合、保険証を持参して下さい。)
後期高齢者医療被保険者証をお持ちの方 窓口で手続きをして下さい。 新しい保険証の手続きをして下さい。
介護保険に加入されている方 保険証をお持ちの方は、市民課窓口へお返し下さい。 要介護認定を受けている方は、市民課窓口で受給資格証明書又は資格者証の交付を受けて下さい。 八幡浜市で受給資格証明書の交付を受けられた方は、転入時に持参し、手続きをして下さい。
児童手当を受けられている方 市民課年金係で届出をし、税務課(2階)で児童手当用所得証明書をおとり下さい。 左記の証明を持参して、手続きをして下さい。
小、中学校に在学している児童生徒のいる方 転出届後、学校で手続きをして下さい。 転入学手続きをして下さい。


 同一世帯で転出する者の全部または一部が住民基本台帳カードの交付を受けている場合に、あらかじめ転出地市区町村宛に郵便等で届出を行うことにより、転出地市区町村窓口への出頭、転出証明書の交付を省くことができます。


 1(届出に必要なもの)
 ・付記転出届  (付記転出届出書様式)
  ※届出書には昼間連絡のつく連絡先電話番号を必ず記入してください。
  (午前8:30〜午後5:00までで連絡が取れる番号を必ずご記入ください)
  ※転出年月日(転出予定日)から14日以内に届け出てください。

 ・住民基本台帳カード(郵送で届け出る場合は住基カードのコピー)
  ※住民基本台帳カードの交付を受けている方でも、廃止、有効期限切れ、紛失、一時停止中、暗証番号がわからない等の場合、
   転出の特例を受けることはできません。

 2(窓口での手続き)
 ・児童手当を受給している
 ・後期高齢者医療保険に加入している
 ・介護保険の認定を受けている
 ・小、中学校に在学している児童生徒などは直接市区町村の窓口で手続きが必要な場 合がありますのでご注意ください。
 ・そのほか(八幡浜市と転入先での手続き)をご覧ください。
  ※詳しくは各係までお問い合わせください。

 3(注意事項)
 ・八幡浜市で付記転出届の手続きが終わりましたら、電話でご連絡いたします。
  ※転出地での処理が終わってからでないと付記転入の手続きはできません。
 ・転入地の市区町村の窓口で住民基本台帳カードの提示、暗証番号の入力を行う必要があります。
※住民基本台帳カードを持参しなかった、紛失、破損、失効した、一時停止中である、暗証番号がわからない、などの場合には付記転入の手続きはできませんのでご注意ください。
 ・新住所に住み始めてから14日以内に付記転入の届け出をしてください。
  ※住み始めてから14日以内であっても転出予定日から30日を経過している場合届が受理されないことがあります。

 付記転出届を出されても、上記の理由等により付記転入届が受理されないことがあります。その場合、もう一度転出地市区町村窓口で通常の転出届の手続きをしていただかなければならない場合がありますのでご了承ください。

  ご不明な点など詳しくはお問い合わせください。

[送付先及び問い合わせ先]
 〒796−8501
 愛媛県八幡浜市北浜一丁目1番1号
 八幡浜市役所
 市民福祉部 市民課市民係
 пi0894)22−3111
 (内線130、131、132)



 
  印鑑(登録・廃止・亡失・変更)

登録手続き案内
印鑑登録のできる人・八幡浜市に住民登録をしている人
・ただし15歳未満の人、成年被後見人の人は登録できません
登録できる印鑑・押印した際に25ミリメートルの正方形に収まり8ミリメートルの正方形より大きいもの
・他のご家族が登録していない印鑑
・住民登録している氏名を表す印鑑
・周りが欠けていないもの
・なお、プラスチック、ゴムなど印面が変形しやすいものや凹彫りのもの又は市長が不適当と認めるものは登録できません
登録の際必要なもの・登録される印鑑
・写真付きの住基カード、パスポート、運転免許証、在留カードなど官公署発行の顔写真付き証明書(持っている人について)
顔写真付きの証明書をお持ちでない場合は、本市で既に印鑑登録をしている方によって登録申請者が本人であることを保証された保証書(保証人の登録印鑑の押印と登録番号が必要です。)
・登録手数料200円

印鑑登録申請書(※A4サイズで印刷してください)    印鑑登録申請書記載例
 (注意事項)
 ・印鑑の登録は、お一人様ひとつです。
 ・本人申請が原則です。ただし、本人が疾病その他やむを得ない理由により申請に来ることができない場合、代理人による登録をすることができます。(「☆代理人が登録申請する場合」参照)

 ※顔写真付きの身分証明書や保証人がいない場合は、本人確認のために本人宛に照会書(回答書)を郵送してそれを持参する方法もありますが、この方法は申請から登録手続きが完了するまでに数日間を要することになります。

☆代理人が登録申請する場合
 @登録する印鑑
 A委任の旨を証する書面(窓口に用紙があります。)
  代理権授与通知書・疎明書(※A4サイズで印刷してください)
  代理権授与通知書・疎明書記載例
 ・・・・・委任の旨を証する書面に本人が来ることができない理由を併記していただきます。
 B代理人の印鑑(認印可)
 C代理人の身分を証明するもの(保険証可)

 ※本人の意思確認のために、本人宛に照会書(回答書)を郵送してそれを持参していただきますので、申請から登録手続きが完了するまでに数日間を要することになります。

 (登録証の受け取り)
 ・照会書(回答書)の郵送による確認の場合、照会書(回答書)を持参していただいて印鑑登録証をお渡しすることになりますが、その受領に際しては、本人、代理人を問わず登録申請とは別に、窓口に受け取りに来た方の「印鑑(認印可)」と「身分を証明するもの(保険証可)」が必要です。
 ・また、照会書(回答書)の持参や印鑑登録証の受領に際しても、疾病その他やむを得ない理由で申請者本人が来ることができない場合は代理人によることが可能ですが、登録申請とは別に「委任の旨を証する書面」が必要です。

登録印鑑を廃止するとき・登録証を亡失したとき
 ・登録証は再交付しません。
 ・廃止・亡失の申請(届)をしてください。登録は抹消されます。

印鑑登録証亡失届書・印鑑登録廃止申請書(※A4サイズで印刷してください)
印鑑登録証亡失届書・印鑑登録廃止申請書記載例

 ・一度登録を抹消された印鑑を再び登録印鑑として使用する場合は、新規の登録と同じ手続きが必要です。

   (必要なもの)
 @印鑑の亡失等で登録を廃止するときは登録証と登録印鑑(登録印鑑がない場合は認印)、登録証を亡失したときは登録印鑑
 A窓口に申請(届)にきた方の身分を証明するもの(保険証可)
 B代理人の場合は、「委任の旨を証する書面」

登録印鑑を変更するとき
  ・登録印鑑を別の印鑑に変更する場合は、一度廃止の申請をして新規に登録してください。
 
  各種証明書(窓口で請求)

 証明に必要なもの
及び本人確認書類等
請求理由代理人による請求手数料
戸籍に関する証明書・運転免許証、健康保険証、パスポート等
※顔写真付きの身分証明書 は1点確認のみ
※顔写真のない身分証明書 は2点確認必要

 詳しくはこちら→ (本人確認に必要なもの)
代理人の場合、詳細に記入して頂く必要があります。請求者(証明を使う人)が本人等(本人、配偶者、直系尊(卑)属)以外の場合は、特定の場合を除いて委任状が必要です。 戸籍1通につき 450円
除籍1通につき 750円
改製原戸籍1通につき 750円
戸籍附票1通につき 200円
身分証明書1通につき 200円
住民票に関する証明書・運転免許証、健康保険証、パスポート等
※顔写真付きの身分証明書 は1点確認のみ
※顔写真のない身分証明書 は2点確認必要

 詳しくはこちら→ (本人確認に必要なもの)
代理人の場合、詳細に記入して頂く必要があります。 請求者(証明を使う人)が本人等(本人及び本人と同一世帯)以外の場合は、特定の場合を除いて委任状が必要です。1通につき 200円
印鑑登録証明書印鑑登録証(カード) 登録者の印鑑登録証(カード) 1通につき 200円

 ※配偶者・直系尊(卑)属の場合でも、八幡浜市にある戸籍で確認できない場合は、 確認の取れる戸籍の写しを添付して頂くことがあります。
 
 ※上記の表に記載されていない窓口証明については電話でご確認下さい。
 
  各種証明書(郵送で請求)
 原則、住民票のある住所地にしか送付できません。

 戸籍謄抄本住民票の写し
請求に必要なもの@ 返信用封筒(返信先の宛名を書 き、必ず切手を貼付して下さい。)
※宛先は原則、請求者の住民登録地 に限ります。
A 請求の任に当たる方の身分証明 書の写し(運転免許証、健康保険証、 住民票等)
※ただし、パスポートは不可
B 手数料【郵便局で定額小為替又 は普通為替(いずれも無記名)を購入 して下さい。】
C 請求書 1通   (交付請求書)
※八幡浜にある戸籍で親子関係など わからない場合、関係のわかる戸籍 の写しを添付してもらう場合がありま す。
@ 返信用封筒(返信先の宛名を書 き、必ず切手を貼付して下さい。)
※宛先は原則、請求者の住民登録地 に限ります。
A 請求の任に当たる方の身分証明 書の写し(運転免許証、健康保険証、 住民票等)
※ただし、パスポートは不可
B 手数料【郵便局で定額小為替又 は普通為替(いずれも無記名)を購入 して下さい。】
C 請求書 1通   (交付請求書)
手数料戸籍       1通につき 450円
除籍       1通につき 750円
改製原戸籍   1通につき 750円
戸籍附票    1通につき 200円
身分証明書   1通につき 200円
1通につき 200円
請求理由代理人の場合、詳細に記入して頂く 必要があります。代理人の場合、詳細に記入して頂く 必要があります。
代理人による 請求請求者(証明を使う人)が本人等 (本人、配偶者、直系尊(卑)属) 以外の場合は、特定の場合を除い て委任状が必要です。 請求者(証明を使う人)が本人等 (本人及び本人と同一世帯)以外の 場合は、特定の場合を除いて 委任状が必要です。

[請求先]
 〒796−8501
 愛媛県八幡浜市北浜一丁目1番1号
 八幡浜市役所
 市民福祉部 市民課市民係
 пi0894)22−3111
 (内線121、122、123)


 
  住民基本台帳ネットワークシステム

 住民基本台帳ネットワークシステムについての詳細はこちら
           ----> http://www.soumu.go.jp/c-gyousei/daityo/index.html

住民基本台帳カード申請

 (申請者)
 八幡浜市に住民登録をしている方(本人申請のみ)
 ※ただし、15歳未満及び成年被後見人の方は、法定代理人が本人に代わって申請していただきます。

 (様式1) 氏名のみが記載されたカード
 (様式2) 氏名・住所・生年月日・性別が記載され、顔写真が貼られたカード
 上記様式1、様式2のいずれかを選んでいただきます。

 (申請に必要なもの)
 ・印鑑
 ・手数料 500円
 ・顔写真付きのカードをご希望の方は、顔写真 (写真の裏面には氏名をご記入ください。)
 ※写真は、6か月以内に撮影した顔写真(正面脱帽、無背景、縦4.5cm×横3.5cm ※パスポート用と同じです。)
 ・運転免許証、パスポートなどの官公署が発行した写真付きの証明書
  または保険証+通帳、保険証+介護保険証など
 ・法定代理人が申請するときは、戸籍謄本などの法定代理人であることが確認できる書類

 (手数料)  
 500円

 ※即日交付はできません。後日、送付された「交付通知書兼照会書」をご持参のうえお受け取りいただきます。

○顔写真付き住民基本台帳カードの無料交付について
 運転免許証を有効期間内に自主返納された65歳以上の希望者に市区町村窓口等で本人確認書類として使用できる「顔写真付き住民基本台帳カード」を無料交付しています。
施行日:平成23年4月1日
対象者:本市の住民基本台帳に記録されている、申請時において65歳以上で運転免許証を平成23年4月1日以降に自主返納した方(顔写真付き住民基本台帳カードを保有している方は除く)
必要なもの:上記に加えて、申請による運転免許取消通知書(警察署で発行)が必要となります。


 (申請に必要なもの)
 ・住民基本台帳カード (お持ちでない人は、別にカード交付手数料500円が必要です。)
 ・運転免許証、パスポートなどの官公署が発行した写真付きの証明書(住民基本台帳カ ードが顔写真付きの場合は、必要ありません。)

 (手数料)  
 500円

 (有効期限)  
 3年
 ※ただし、住所や氏名を変更したときは期間内でも失効になります。

※住民基本台帳カードが顔写真付きでない場合は、即日交付はできません。
 本人確認のために本人宛に「照会書兼回答書」を郵送いたしますので、それをご持参のうえ発行いたします。
 ただし、運転免許証、パスポートなどの官公署が発行した写真付きの身分証明書を合わせてご持参いただいた場合は即日交付いたします。

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